5月21日(木)〜24(日)、山口県下関市にて
第58回に本糖尿病学会年次学術集会が開催されました。

当医局からも先生方が参加されました。
石原教授はシンポジウム23及びランチョンセミナー53の座長をなさいました。
松島先生は「自然流産と同時期に糖尿病を発症したミトコンドリア糖尿病孤発例の2症例」という演題で、大塚先生は「DPP-4阻害薬テネリグリプチンの臨床効果の検討」という演題で発表されました。

1枚お写真をいただきましたので、アップします♪

IMG_0112.JPGのサムネール画像

お疲れさまでした。